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SocialAV公式ー脂肪燃焼サプリを飲んで痩せマッチョになる3つの対策

脂肪を減らしていくためには、食事の内容を考えることが大切になります。脂肪燃焼サプリを接種することを心からおすすめします。

脂肪を燃焼したいのなら脂肪燃焼サプリ一択!

そのひとつが唐辛子などに含まれているカプサイシンで、胃や小腸で吸収されたカプサイシンが血液によって脳を刺激し、アドレナリンの分泌を促します。アドレナリンはエネルギーの代謝を高め、皮下脂肪を燃焼させることで身体を燃焼させてくれ、発汗効果が期待できます。そのため、ダイエット成功の核となる基礎代謝量をアップさせるサポート役として活躍してくれるため、運動と合わせてカプサイシンを含んでいるサプリメントを併用すると楽に痩身効果が期待できます。
また、ビタミンB2は体内の脂肪を分解するために使用される成分です。脂肪を多く摂取すると、ビタミンB2が消費されて身体に不足を招いてしまうほど脂肪の燃焼とビタミンB2は密接に結びついています。つまり、体内の脂肪を減らしたいときに必須となってくる成分がビタミンB2です。そのため、適量のビタミンB2を定期的に摂取することで脂肪を効率的に燃焼させることが可能となります。ビタミンB2はきのこ類に豊富に含まれています。きのこは脂肪を減らすのには効果的な他、カロリーがほとんどなく、さらに食物繊維を多く含み、ダイエットの強い味方です。とくに、干ししいたけはビタミンDが非常に多く増え、栄養素が高いので、食べるだけではなく、出汁としても積極的に使っていきましょう。ただし、きのこは油を使って調理すると、たくさん吸収してしまうので注意が必要になります。煮物や鍋物に入れたり、雑炊やリゾット、味噌汁などにしたりするといいでしょう。
食べ方も大切になります。お腹がかなり空いていて、血糖値が低くなったときに大量にものを食べると、身体が栄養素をできるだけ吸収しようとし、血糖を脂肪に変えて脂肪細胞を溜め込むようになります。また、夜遅い食事は胃に負担をかけ、翌朝の食欲不振につながります。ますます夜に大量に食べるという悪循環に陥ってしまうので、夜9時以降の食事は避けたいところです。どうしても夜9時以降に食べたいときには野菜や海藻、こんにゃく、寒天など低カロリーの食材を多く利用したいところです。
よく噛んで食べることも大切です。早食いすると満腹中枢が刺激されず、食べ過ぎてしまう原因になります。唾液がたくさん出ることによって、消化にもいい影響を与えてくれます。食べすぎを防ぐためには、サラダや煮物などの野菜料理から食べるようにすると、ある程度の満腹感が出るので、そのほかの 主食や主菜を食べ過ぎてしまうことを防いでくれます。

脂肪を減らしてダイエットを図るためには、血行を改善させるツボを刺激していくのが大切になってきます。その他にも、肺の機能が低下すると新陳代謝が低下していくことがあるので、これらの機能を改善していくツボも有効です。
「血海」「梁丘」は膝のあたりにあります。ひざを曲げて、脚と反対側の手の手首を回して膝頭を覆います。親指が届く辺りが血海で、人差し指が届く辺りが梁丘です。血海は体内の血行をよくするツボで、梁丘は胃の働きを調整してくれます。どちらのツボもかなり力を入れて親指で押し揉み、押した後でドライヤーなどで温めるとより効果的です。
そういった際には脂肪燃焼サプリを飲むことが非常に効果的であると言われています。

脂肪燃焼サプリの接種によって脂肪を消化しながらも痩せやすい体質を作ることが可能になるのです。
脂肪燃焼サプリのサイトにはこのように記されています。

余ったエネルギーは脂肪に変わります。

糖質を分解することで、ダイエットをサポートするというわけですね。

その他にも、摂取カロリーを減らす効果や冷え性改善などの効果があります。

しかし、1つだけ注意しておきたいのは、脂肪燃焼サプリを飲むだけでダイエットが成功するわけではないということです。

脂肪燃焼サプリはあくまでもダイエットの補助。

普段の運動や食事の制限だけではなかなか痩せづらいダイエットの効果を高めてくれるものです。
出典元:脂肪燃焼サプリおすすめランキング2018

「三陰交」は足首の内側にあり、くるぶしから指4本分ほど上あたりの骨の脇にあります。ここは血行をよくするツボで、女性ホルモンの分泌を整えてくれます。刺激する際には片手で脚を挟むように持ち、親指でグッと押すようにしましょう。これも温めるとより効果が上がります。
「養老」は、手首の小指側のグリグリとした下の縁よりやや外側にあるツボです。人差し指で押すように揉みましょう。ここは身体の余分な脂肪をとり、老廃物の排出をスムーズにする効果があるツボです。「合谷」は手の甲側、人差し指と親指を大きく開いたときに2つの骨が合わさるところにあります。このツボは肺の機能を活発にし、粘膜や皮膚に効果があるツボですので、ストレスを抑える作用もありますので、毎日刺激するといいでしょう。なるべく大きく親指と人差し指を開き、もう片方の手の親指と人差し指で挟み込むようにして力を入れて押し揉みます。
「湧泉」は土踏まずの中央よりややつま先寄りにあり、少しくぼんでいるところです。ここを刺激すると腎臓の機能が上がり、膀胱や大腸などの器官の働きも活性化されます。疲労回復の効果もあるため、両手の親指を重ね、力を入れて押したり揉んだりしましょう。
「中脘」は、みぞおちとおへその中間部分にあります。この効果は胃の働きをスムーズにし、胃酸の分泌をよくしてくれ、気持ちの高ぶりを鎮めるのにも効果があります。両手の手のひらを重ねて当てるだけでも治療効果があります。
「気海」は、おへその指2本分下のところにあります。ここのツボを刺激することで身体に活力をもたらすことができます。ここもドライヤーなどで温めるとより効果が期待できます。
ほかにも、耳には神経を落ち着かせるツボが集中していますので、毎日2~3分ほど、耳を引っ張って刺激すると徐々に神経が落ち着いてきます。親指と人差し指で耳を挟み、上・横・下に引っ張ったあと、耳全体をまんべんなく揉むようにしましょう。脂肪燃焼サプリは非常に重要なのです。

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脂肪は男にとっても女にとってもやっかいなもの

こんにちは。最近お腹周りを気にしだして筋トレを始めましたが、長続きさせるのは大変そうです。

ということで、美容の大敵「脂肪」について知識を深めていこうと思います。

まず、脂肪と聞くと、様々なワードが連想されますね。

 

お肉のサシであったり、おなかのたるみ、ふとももの幅を増やすもの、どれもこれもあまりいいイメージではないのではないでしょうか。

ダイエットを行うときにも、必ず考えを及ばせなくてはならないのがこの脂肪、というやつですが、なかなか効果的に減らす方法ってないですよね…。

そもそも「楽にダイエットしよう!」という考えがデブ、という格言すら生まれてくる昨今ですので、あまり甘い考えはしない方向でいきましょう。

 

さて、脂肪を減らすのに最も手っ取り早い方法と言えば、まずは「食べる量を減らす」「カロリーを減らす」というのがありますよね。

そもそも体に入ってくるエネルギーの量を減らし、余分なものを体に蓄積させない、という作戦ですね。非常に理にかなっていると思われます。

脂肪がなぜひとの体に沈着していくかと言えば、使う必要のなかったエネルギーをいつか使うために体に貯蓄していくからなんですね!

 

なので、わけもなく食べ物をたくさん食べておやつたべてろくに運動しないような人のお腹や首、全身の至る処には脂肪がつきまくっている、ということなのです。

その量を減らす作戦としてのカロリーを減らす、という行動はやりすぎには注意した方がいいものの、立派な作戦の一つです。

または、「脂肪を運動で燃やす」というのも2大作戦の一つかと思います。自分にストイックな方はこちらを先に思い浮かべるのではないでしょうか?

また、その運動も筋トレなどの「無酸素運動」よりも、体を比較的長時間動かし続ける、マラソンなどに代表される「有酸素運動」の方が、脂肪燃焼の効率を考えた際は有用とされています。

 

なので、ダイエットを始めようとする方は、問答無用に有酸素運動に飛びつくことが多いのではないでしょうか。

じつは、筋トレによって筋肉が肥大すると、それに応じて体の代謝量も上がっていくので、筋トレオンリーだけでも脂肪は燃えやすくなっていくのです。

なので、筋トレをした後にマラソンなどの有酸素運動をするのが、効率的に脂肪を燃やす最善手段ということなのです。

皆さんも、これからダイエットに励もうとしている方がいらっしゃれば、ぜひともこの記事を思い出していただいて、脂肪を燃やしにかかってください!

 

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秋だからこそ肌トラブルの素にしっかり対策。取り立て葉野菜で美肌に!

夏ってあまり食欲出ませんよね。

 

わたしなんかついつい、お蕎麦やひやむぎ、そうめんなどあっさりしてすぐに食べられるものばかりになり、7-8月を過ごす間の夏休みを過ぎたあたりで、炭水化物ばかりになってしまい、おなかぽっこり、そして落胆というより絶望してしまいます。

 

パンだけ食べたりご飯だけ食べているのと同じで、これがほんとうに吹き出物と、脂肪のもとになりやすいんですよね。

 

どうしても夏は、食欲がなくイチョウが弱りがちなので、野菜や果物が少なくなりがち。ついでに肉や魚も少なくなりがち。

こってりした揚げ物や牛乳や卵のような濃厚なものもたべなくなってしまって、秋を迎えるころにはいつも肌も髪も荒れ放題。

 

「自分でも、野菜のビタミンやいろいろな成分は、まとめ食べはできないとよくわかってはいる」のです。

ですが、ついつい後回しになっていて、栄養バランスは最悪。

 

そこで秋の収穫期で一番お野菜の栄養価も高い時期に、取り立ての葉野菜などを大量にまとめ食べしてみることにしています。

 

物質輸送や組織のわかわかしさの維持、それにちょくせつ肌などを美しくしてくれるほか、妊活栄養素などとも言われている葉緑素が、とれたて葉野菜には本当に豊富。

 

さらには近年注目されている、体内の血管などに非常に多くみられ、疲れた現代人の生活で、血管の老化、白髪の原因、肩こりや肌くすみ、ごわごわとした肌の質感などにつながりやすい活性酸素対策に期待されている、ビタミン各種や天然の酵素が豊富に含まれているらしいのです。

 

なんだか、それなら毎日葉野菜だけ食べていればいいじゃないかという感じもしてきますが、実際女性の、しかも20代を過ぎて、ちょっとした油ものが胃にもたれるようになった体には、生野菜は非常に負担が大きいのです。

 

あまり20代前半のころにはわかりませんでしたが、たくさん果物や生野菜を食べた後には、体が底冷えする感じがするんですよね・・・

 

 

食べるにも、やはり手抜きせずに、しっかりと適切な調理を施す方が良いのかななんて気づき始めました。

 

たとえば最近健康野菜として、スーパーなどでも葉が売られているケールは、日本では生の物を絞って飲むか、軽く加熱した葉を絞ったりしたものが一般的。

 

ですが原産地では、意外と熱に強く、そして軽く脂と一緒に炒めることで吸収効率が増して、量がぐっと少なくなることから、いつも炒めていろいろな食事のつけあわせとして使われているっていうじゃないですか!

 

ためしに一度、ナマ部分が軽く残るように炒めてみましたが、非常にマイルドで食べやすくなりました。ナマ部分が残るので、ほぼサラダ感覚ですね。

むしろ、冷えたドレッシングのオイルよりも少ない分量の脂ですむので、ヘルシーです。

 

他にもいろいろな野菜で、この内部まで全部組織を壊さない炒め方は、健康効果を増してくれるらしいので、これから積極的に取り入れていきたいと考えています。

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秋は普通に食べていても脂肪がたまりやすいなんて・・・

最近年齢が上がってきたななんて毎年秋になると実感できる出来事があります。

それが、「普段と変わらないか、むしろカロリーを抑え目にした食事を心がけているのに、体重がどんどん増えていく、毎年秋」の恒例現象。

 

そもそもスポーツは特に積極的にしていないながら、夏休みには休暇でしっかり山を歩いたり、普段の通勤では朝から自宅駅と会社の近所で全力疾走することも多く、会社では若い後輩たちに「けっこう立派な二の腕や脚ライン」をいろんな意味で男女を問わず絶賛される立場。

 

そんなこともあって、夏に比べてすこし気温が下がるといわれる秋でも、基礎代謝に問題があるとは思っていないのです。

 

それに加えて、春夏の間の、会社でも、電車でも、自宅でも、非常にがんがんに効きすぎた冷房の中にいる方が、正直冷え症や肌くすみがすごいのです。

 

だから、冷房が止まって、送風だけになる秋は、むしろ体重が減っていたのです・・・「若いころは!」

 

カロリー計算もしながら食べていて、ほとんど変わらないはずなので、何がおかしいのか考えてみました。

 

まず気になっているのが、秋になるとそういえば最近代謝が悪いこと。

 

便秘が多く、一度食べてから便通につながるまで3日くらいかかるようになったんですよね。

そんなこともあって肌の吹き出物や、肌くすみ、それにむくみやたるみと、毛穴たるみに小じわまでが、非常に気になるようになってきました。この後半のあたりは、もう、寄るとしなみのせいかもしれないと思って、美容液をプラスしたり、化粧水をプラスすることでケアするようにしています。

 

でも本当に、こういった老け込んだ見た目だけでなく、実際に体重が増えている!!

 

そこで、むくみなどに働きかけるのに効果が高いといわれる調活を取り入れてみることにしました。

 

とはいえ、一日500gを目標に、主食やドリンクの一部を、プレーンヨーグルトに置き換えるもの。

 

かなりの量なのですが、じつはむかし、若いころの花粉症と酷いアレルギー性皮膚炎のときに2-3か月続けていたら、副産物なのか肌がとてもすっきり。そして便通が自然と良くなったばかりか、肌が白くなったことなどを思い出してみたのです。

 

当時は10~20代でしたが、体重も5%くらい減るほどで、かつバストは残っているくらいでなかなかすごいダイエット効果。

単にヨーグルトに置き換えただけで、カロリー自体はほとんど変わりません。

 

腸内環境が整うことで自然と排泄が早まったので、栄養分の過剰な吸収がなくなったのですね。

 

今回はまだ初めて2回目、これといって効果も感じられませんが、若かった時のことを思い出して、このヨーグルト置換ダイエット。がんばって取り組んでみたいと思います。

 

ヨーグルトの商品による違いなんかも、今回は調べてみようかな?

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皮下脂肪をそぎ落として安室ちゃんのような体型に!

脂肪の落とし方はやはり有酸素運動に限ることはわかっているのです。しかし、長〜くゆっくりと適度に運動を続けていくことですら私には苦痛だったりしますからね。

いや、ハードなトレーニングをするなんていうことはないのですが、しかしそれでも嫌なものは嫌なのですよ。

 

運動嫌いだからこそ太ってしまって、そして脂肪がついてしまっていることはわかります。

ですからこの身体の皮下脂肪をとるべく有酸素運動をしなくてはならないーとはわかっているのですが、しかしなかなか重たい腰があがりませんね。皮下脂肪がたくさんついた腰だからなのか、上がりづらいのかも〜なんてことも思います。

しかしそろそろ痩せなくては、ぼけーっとしている間にももうクリスマスシーズンになってしまうじゃないですか。そうなりますと、ファッションにもみんな気合が入るわけです。そしてだからこそ太っている場合ではないのですよ。

ですから私にしましても、「今日からダイエットを本格的にするぞー!」とは思っています。ですから手始めに軽い筋トレを行おうと思っているのです。やっぱり体型は適度な筋肉があった方がステキに見えるというものでしょう。

だって安室奈美恵さんにしましても、細いのですがしかし適度な筋肉があるからこそ、スタイルが美しいじゃないですか。

まあもっとも、安室奈美恵ちゃんは顔がとても小さいですから、身長がそれほどまでには高くなくてもスタイルがよく見えるとは、いろんなところで言われていることでしょう。

 

そして一方のお浜さん的なあだ名でお馴染みの歌手は、やっぱり芸能人として見たら小太りなわけですよ。

そして安室奈美恵ちゃんほどの小顔ではないから、スタイルにしてもずんぐりむっくり感が否めないじゃないですか。そして年齢相応にデブっていますので、まあ憧れはしないですよね。

 

やっぱり憧れは適度な筋肉でスタイルのいい安室奈美恵ちゃんです。そしてだからこそ、私にしてもだるだるの脂肪をつけたままでいるわけにはいかないのですよね。そしてだからこその筋トレですよ。

 

やっぱり脳内に憧れの芸能人を思い描いて筋トレをしますと、とても大きな励みになります。安室奈美恵ちゃんのスタイルの良さを頭の中でイメージして、そして筋トレに励みますよ。

今日は週の初めですしやる気もみなぎっています。夕飯を少なめにしてそして寝る前には筋トレしますよ。そして皮下脂肪をそぎ落としていきたいのです!安室奈美恵ちゃんになりたい!

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夜、つい筋トレをしてしまうなんて…なんともね

この間、某クイズ番組のアンケート問題で秋の夜長についやってしまう事は何ですかという質問に、いろいろ秋だからやってしまう事はあるだろうけど、自分ならお酒を飲んでつい夕食後の間食(つまみも含む)かなと考えました。
しかしながら、100人中4人ぐらいだったと思いますが筋トレって答えがあり、非常に驚いたのを記憶しています。

その人達は本当に、ついやってしまう事が筋トレだったのであればすごい事ですなあ。

もちろんついやってしまう事の1位はテレビで他にDVDとか読書、インターネットとか、まあ納得できる答えばかりでご同輩だったのですが、この筋トレって答えはあえて健康若しくは筋肉もりもりにしたくて、やったって事じゃないんですよね。

それにしても、夜中に筋力トレーニングや運動をしたくなるなんて随分うらやましくもあり、呆れたりもするんですよね。ついつい、夜飲み過ぎたり食べ過ぎたりする自分のことは棚に上げてびっくりするのもどうかと思うんだけど…。

うーん、夜自然と風呂に入り、朝起きて歯を磨くぐらい何の気もなしに運動出来たらいいよな。
若い時に、朝軽いジョギングをするのが日課にしておけばよかったと思いますね。

筋肉が見える形までいかなくていいから、無駄な贅肉は少なくしたいよなって思ってるうちは多分ダメでしょうね。

そういえば、母がテレビ体操を随分昔に録画しておりました。テレビ体操でも始めようかなというのが、最近口癖になっておりまして1か月毎に聞いているような気がします。

ところで、日本人は概ね痩せているといいます。これは容姿を気にするであろう女性の事はこちらにおいといて、男性も平均的には痩せているようだ。
もちろん、太っているのは良くない事だけど痩せているのも良くないだろう。

しかしながら最近は男も容姿を重視してる人も多いそうだ。
これは、単なる痩せているのが好きという人もあれば、細マッチョっていう言葉があるほど、筋肉を付けて尚且つ細いというタイプもいるみたい。
個人的には、そんなのは恰好良くないと思うし健康的にもどうなんでしょう。やはり標準体型で筋肉がある程度ある方が、見栄えはいいと思うのは男性でも女性でも男性を見る時点で普通だと思う。
こんなこと考えるのは、太っている奴の負け犬の遠吠えのような気もするが、兎に角痩せることに魅力は感じません。ただし標準体型に近づきたいし、ある程度筋肉を付けたいというのが願望というか、理想というか。

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伸びをするたびに、背中の脂肪をどうにかしなくてはと思う

仕事がデスクワーク中心ですから、定期的に「のび」をするのですよ。

椅子に座ったままではあるのですが、背中や肩をのばすべく「うーん」と手をひっぱったり、そして身体を曲げたりして、できる範囲内でストレッチを行なっています。

そしてもちろん、腕を後ろに回して、そして両手を組んでひっぱって、思いっきり伸びるストレッチも行なっています。しかしそのときに気になることがあるんですよ。背中側に腕をまわして、うーんと伸びるわけですから。

ですから当然、背中の肉が背骨を中心に集合するんですよ。

まあ要するに皮下脂肪が背中に集合して、山脈みたいになっているという状態ですね。腕もそうですが背中に皮下脂肪を寄せているわけですから、まあ当然皮下脂肪が集中するでしょうよ。そして思うことはと言えば、もちろん「この脂肪をなんとかしなくては…」ということですよ。

 

私だって女性です。戸籍上の性別が女性というだけではなく、心にしましてもまだまだ女子なわけですよ。

ですから背中で有り余っている贅肉に対して、なーんにも思わないわけではないのですよ。

背中に集中して盛り上がっている背中の脂肪を「なんとかしないとね!」とは思っていますよ。しかし年齢が上がるのとともに、皮下脂肪は落ちづらくなっているのですよね。ですから未だに背中の贅肉はご健在です。

というか背中の皮下脂肪を取り去る努力をしていませんね。背中の筋トレをしたところで、背中が筋肉ムキムキになってしまったら、嫌だというもの以外ありませんから。

これがゴリマッチョな男性ならば、背中まで筋肉ムキムキなのはウェルカムかもしれませんが、私は絶対嫌ですよ。というか筋肉つけずに脂肪をそぎ落とすことができれば、それはそれでいいのですから。

 

それに、私の身体で有り余っているのは、背中の皮下脂肪だけではありませんからね。太ももにも余分な脂肪はついていますし、二の腕にも袖のようにたるんたるんの皮下脂肪がついてしまっているのです。

そしてまた、あごやふくらはぎ、そしてお腹周りにしましても、皮下脂肪はたっぷりとくっついておりますね。ですからこれらを落とすことができたら嬉しいなんてものではありませんよ。

 

イメージとしては、日本昔話の「こぶとりじいさん」に出てきた鬼がひょーいひょーいと私の皮下脂肪を取り去ってくれるイメージですよ。背中の肉からあごの肉もひょいひょいっていうような感じで。しかしそんなファンタジーは現実世界にはないのですけれどねー。

体脂肪

よく体脂肪とか体脂肪率という言葉を耳にします。

健康に気にしている人は自分に体脂肪がどれくらいあるかに興味を持っていることでしょう。

では、そもそも体脂肪とは何でしょうか。それは、体に貯えられた脂肪のことです。

おもに脂肪細胞に貯えられています。

体脂肪率とは、体重における体脂肪の比率を表したものです。

この体脂肪率が、成人男性の場合は25パーセント、成人女性の場合は30パーセントを超えると、過度に体脂肪を持っていることになるようです。

では、どのように体脂肪を減らしたり、増えるのを予防したりすることができるのでしょうか。3つの方法を考えましょう。1つ目の方法は食生活の改善です。

1日3食の規則正しい食生活を送ることが大切です。

栄養バランスにも注意をして、タンパク質と炭水化物とと脂質のバランスが良くとれた食事をとるようにすることができます。

また、食事の時には、食物繊維が多い野菜、海藻類を最初に食べると、血糖値が緩やかに上昇し、食べ過ぎ防止に効果がある、と言われています。2つ目の方法は運動です。

ダイエットには、よく有酸素運動が勧められますが、実は有酸素運動だけで脂肪を燃焼させるのはかなり難しいようです。

なぜならば、脂肪だけではなく糖もエネルギーとして消費されるからです。

例えば、1,2時間有酸素運動をしても、さほど脂肪は燃焼しないようです。

毎日1,2時間運動する、というのは大変なことですが、その努力をしても大きな効果が期待できない、ということです。

それで、効率よく脂肪を減らすために、無酸素運動である筋肉トレーニングをしてから有酸素運動をするのが良いと言われています。

なぜでしょうか。それは、筋トレをすると、代謝が上がって、脂肪が分解されやすくなるからです。

その状態で、有酸素運動を行なうと、糖よりも脂肪がエネルギーとして使用されます。そうすることにより、脂肪を燃焼させるという点でより一層効果的な運動ができる、ということです。

3つ目の方法は、サプリメントの活用です。

今は脂肪の燃焼を促進させるためのサプリメントが売っていますので、それらを活用できます。

サプリメントを長期間根気よく飲み続けるためには、安く、自然由来で副作用がないものが良いでしょう。このように、体脂肪を減らす色々な方法があります。

一朝一夕で減らすことは考えない方がいいでしょう。長期スパンで地道に努力することが大切だと思います。

一気に減らしても、ライフスタイルが変わらなければ、またすぐにリバウンドをしてしまうかもしれません。根気よく努力することが鍵だと思います。

足の裏のホクロを取ったら太ったので、ダイエットを始めました

数か月前のことです。

足の裏にホクロがあることが判明し、手術で切り取ることになりました。

手術は無事終了し、ホクロは結局良性でした。

 

と、ここまではよかったんですけど。

足の裏を切られたおかげで、普通に歩けなくて、一か月ぐらいインドア生活になってました。

 

そしたら、見事に太りました。

手術前と同じ食生活してたので、当然と言えば当然ですが、やはりショックでした。

いつもは問題なく着れてたズボンが入らない!

何てことでしょう。

 

インドア生活をしていても、筋トレなどしていれば、ここまで太らなかったと思います。

でも、筋トレって苦手なんですよね。

力み過ぎて、肩こりが悪化してしまい、頭痛になってしまうのです。

 

太ってしまったこの非常事態に、好きとか嫌いとか言っている場合ではないのですが。

でも、やはり続かないと意味がない訳でして。

そんな訳で筋トレはパスです。

 

歩いたり走ったり、という選択肢もあります。

しかし、切り取られた部分の皮膚がまだ薄くて、長時間歩いたり走ったりすると、皮膚が擦れて辛いです。

 

どうしたものかなぁと考えて、選んだのは自転車。

少し走ってみたら、それほど負担がかからなくて、これなら頑張れそうです。

 

幸い、折り畳み自転車でスポーツ車があるので、これに乗ることにしました。

実は5年前に腕をケガしてしまい、それ以来倉庫に封印されてました。

 

乗り心地なんてすっかり忘れてましたが、ギアがたくさん付いており、ママチャリより全然快適!

膝に負担がかかりにくく、楽に漕げます。

 

とはいえ、長らく怠けた身体にあまり重いペダルを漕ぐのは無理です。

無理すると、しんどいし、続きません。

ということで、軽めのギアで流していきます。

 

最初はごく短い距離から始めて、少しずつ距離を伸ばそうと思っていたのですが。

走り始めてみたら、予想外に結構走れてしまう自分がいました。

結局、1週間もたたないうちに、10km以上走っています。

何という、うれしい誤算。

 

食事も少し見直しました。

とりあえず、脂質を減らしてます。

 

良く使う食材は、アサリです。

安いし、栄養価も結構高いし、カロリーも少ないと、3拍子揃ってます。

脂質が低くて、鉄分も摂れます。

和洋中、何でも合う料理が作れるところもうれしいです。

 

後はコンニャクも良く使います。

ダイエットの定番食材ですが、安くてカロリーが少ないのはやはりありがたいです。

個人的にはレバ刺し風コンニャクで、ノンアルコールビールを飲むのが気に入ってます。

水溶性食物繊維が豊富なので、お通じも良くなって一石二鳥です。

 

そんなこんなで、体重はジワジワ減り始めました。

入らなかったズボンが無事にはけるようになれるのか...まだまだ道は険しいです。

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ようやく、体重が落ちてきたんだけど、これからが難問

ダイエットを始めて約1週間、ようやく体重が落ち始めてきたので安心しました。それにしても、3日目で体重が増えてきた時にはどうなっているんだと思ったのですが、カロリーを減らしても体重が増えるというのは今考えても不思議なんです。

下手な想像だけど、やはりダイエットを急に始めたことで空腹感を感じて動く気が無かったって事しか、考えにくいなあ。

以前のダイエットの時は、2日ぐらいから体重が落ち始めて1週間後には、これはいけるし体も軽いぞって感じになったから、この先どんな結果が待っているやら不安です。

もちろん、体重を落とすだけが目的じゃないので、それをきっかけに健康的な体を作らなければいけないと思います。

健康のためにやっているダイエットで容姿目的じゃないから、体重が減ったとしても病気になりやすい体になっては元も子もありません。

節度なる減量で、慌てずじっくりと体重を落としてもうちょっと動ける体になったら、歩くとか運動するとかで筋肉もつくらなきゃ。

 

最近は、体重はあまり変わらないのに、腕とか脚が細くなっています。その代りお腹まわりだとかに肉が付く。よって不健康な体になってしまっているんです。

本当は、背筋だとか腹筋を鍛えなきゃいけないけど、多分今の体力のままだと多分失敗しますね。運動系は…

 

そうなると、とりあえず食事制限なのだけどこれがまた難しくて、カロリーだけを減らしては筋力も落ちてしまうし、なによりも栄養の偏りが出てきてしまうので体に悪いわけです。

ただし、かなり太り気味なのでひとまず体重を10キロぐらいは減らさなければいけないというジレンマに陥るわけです。

 

以前だと、体重が少し落ちただけで喜んでいたけど、今はそれほど喜べないのはただ単に筋肉が落ちているだけという疑問が残るからです。

筋肉は、脂肪に比べて重いからダイエットによって筋肉が落ちれば当然体重は落ちます。だからこそ、ダイエットで辛くて気を付ければいけないのは、体重が落ちなくなった状態です。

何故ダイエットしているのに体重が落ちないんだというのはこの状態に陥っているからであり、精神的につらくなるわけです。

贅肉が落ちるのはそれからなのだけど、途端に体が拒否反応を示し始めるのはこれが原因だと思われます。

そして、さらにこの状況を困難にしているのがその贅肉を筋肉に変えなければいけないのだけれど、そうすると体重が増えてしまうのです。

そこらへんのバランスをどうやって考えていくか?難問ですね。

頑張っても落とせない部分的な脂肪に悩んでいます

私がダイエットでもう少し効果があると嬉しいと思うものが部分的なダイエットです。

確かにいろいろな運動や食べ物を減らしたりして体重が減ったり、痩せやすい部分は痩せてくれるのですが、痩せないところは本当に痩せません。

いつも脂肪で気になっているのは痩せにくい部分です。

痩せにくいというよりは全く痩せた気配もないのですが、足の太ももの部分です。ダイエットをすると腰回りもすっきりして体もすっきりするのですが、太ももは変わりません。

もちろん普段から散歩したり、こまめに動いたりしています。どうしたら太ももだけを痩せることが出来るのか不思議です。

今まで燃焼効果のある烏龍茶や甘酒などどれも試してみました。確かに痩せやすい部分は痩せます。

しかしどんなに燃焼効果の高いものを飲んだり食べたりしても痩せない部分があります。

私が気になっているのは太ももです。足はいつも動かしています。

いつも運動をしているから痩せないのか、脂肪が落ちにくいためか、年齢や新陳代謝が影響しているのか分かりませんが少し辛いです。

母と私の年齢も違いますが、母はどうしても落ちない場所がつまめるお腹の肉だと言っています。

人間には痩せやすいところと痩せにくい部分と痩せない部分があって困っています。

確かに今まで烏龍茶は燃焼効果があるようだから毎日飲んでいるのですが、太ももは全く変わりません。歳をとるごとにどんどん太くなっていきます。

最近ではズボンを買うときにいつも悩んでいるのがウエストではありません。

ウエストは正しい目安であっても入らない部分があります。それがまず太ももです。それからお尻です。お尻は人によって大きさがあるのが分かりますが、太ももで引っかかるからいつもゆったりしたズボンしか履けません。

だからかわいいズボンもおしゃれなズボンも素材のいいズボンも履けずに困っています。

もちろん太ももも痩せませんが、肩幅や腕も太くて困っています。

女性なのに男性のような筋肉質みたいな肩幅になっているし鏡を見ると恥ずかしいです。

そのためトップスを選ぶときも本当ならLサイズかLLサイズでいいのですが、4Lくらいまでいかないと肩幅のあたりがゆったりしません。いつも着るものに困っています。

だからいつも着るものを買うときもすぐ見つからずに困っていたり、余分なところに脂肪がついているからとても困っています。

この脂肪がきちんと落とせたらもっとおしゃれに出来るのにと思います。

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